力石咲 滞在制作・展示「ファイバー! サバイバー! ここにある術」関連イベント
ファイバー! ワークショップ! *手話通訳付き

ワークショップ
交流スペース
手話通訳付き
力石咲 滞在制作・展示「ファイバー! サバイバー! ここにある術」

グラフィックデザイン:UESATSU

糸や毛糸などの繊維素材を用いて制作する力石 咲。

滞在制作・展示「ファイバー! サバイバー! ここにある術」では、 「この世界に糸と自分だけになったら、どうやって生き延びるか」というテーマのもと、力石が時には来場者と交わりながら、「残糸」を用いて作品を制作し、その展示を行います。

滞在制作初日に開催するこのワークショップでは、作家と一緒に「繊維でサバイブする方法」を考えます。

タイトル力石咲 滞在制作・展示「ファイバー! サバイバー! ここにある術」関連イベント
ファイバー! ワークショップ!
日時2023年11月11日(土)午後1時~午後2時30分
2023年11月11日(土)午後4時30分~午後6時
場所東京都渋谷公園通りギャラリー 交流スペース
参加費無料
対象中学生以上
定員各回5名 [事前申込制・抽選 先着順
申込方法以下申込フォームから、必須事項(参加希望日時/参加人数/氏名/年齢/ご連絡先など)をご記入ください。
※フォームのご利用が難しい場合は、問合せ先の電話または、メールでお申し込みください。
※参加時にサポートや配慮が必要な方は、申込フォームの備考欄にその旨を記載してください。
申込期間2023年10月10日(火)~10月31日(火)
申込期間を延長しました。定員に達し次第締切。
問合せ先東京都渋谷公園通りギャラリー「ファイバー!ワークショップ!」係
Email:skdg-event2023(at)mot-art.jp ※メール送信時は(at)を@に置き換えてください。
TEL:03-5422-3151
主催(公財)東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 東京都渋谷公園通りギャラリー
作家|力石 咲 CHIKARAISHI Saki
力石 咲
1982年埼玉県生まれ。2004年多摩美術大学美術学部情報デザイン学科卒業。編み解く行為によって変容し循環し続ける繊維素材に関心を寄せ、人やもの、世界の始まりやその変移などと結びつけながら制作を行う。近年の主な展示に、「アーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol.13 力石咲」(岐阜県美術館、岐阜、2023年)、「開館25周年記念 全館コレクション展『これらの時間についての夢』」(宇都宮美術館、栃木、2022年)などがある。また、「吉祥寺ダンスLAB. vol.4『エコトーン ECHO-TONE』」(吉祥寺シアター、東京、2022年)などの舞台も手がける。
[参考画像]
《Emotional Support 7》2022年 撮影:竹村直恭

《Emotional Support 7》2022年 撮影:竹村直恭

《力石咲のワイルドライフ》2020年 「MIND TRAIL 奥大和 心のなかの美術館」展示風景  撮影:忽那光一郎

《力石咲のワイルドライフ》2020年 「MIND TRAIL 奥大和 心のなかの美術館」展示風景  撮影:忽那光一郎

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力石咲 滞在制作・展示
「ファイバー! サバイバー! ここにある術」

開催日
2023年11月11日(土)ー12月24日(日)
【滞在制作】2023年11月11日(土)ー12月14日(木)
【展示】2023年12月16日(土)ー12月24日(日)
会場
東京都渋谷公園通りギャラリー 交流スペース
入場料
無料
交流プログラム
ワークショップ
公開制作
パフォーマンス
交流スペース

糸や毛糸などの繊維素材を用いて制作する力石咲による滞在制作・展示。

「この世界に糸と自分だけになったら、どうやって生き延びるか」というテーマのもと、力石が時には来場者と交わりながら、「残糸」を用いて作品を制作、展示を行い、最終日には作品をほどくパフォーマンスを行います。

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