「とどく」大木裕之

とどく 220508

〈形容〉の、まとわりつく から空   (から) (から)軆   針2020年代ほろほろほろと、細かい〈 言語〈的〉 形相 どころかあそこへイメージ 、 ももどころ、あなどころ はら はら あしさらえ、今の時代に、細かい〈 言語〈的〉 ある...
「とどく」田中義樹

山羊は手紙を待ちながら、待たれながら。

「3月はだいたい不安」 3月というのはみんな気分が落ち込んでしまいがちだというのを聞いて、3月気分が落ち込んでいた自分はちょっと安心しました。これから新学期が始まるとか進学するとか新生活を始める人は期待やら不...
「とどく」齋藤春佳

齋藤春佳12【6人を、散開星団のすばる(プレアデス)(六連星)に例えたらどうだろう】

2022年1月7日の日記から全然手紙を出せてないけど、展示準備もやばくって、お茶を濁すかのように年賀状を全員に送った。 2022年2月24日の日記から身支度をしながら、このまま、やりとりができていない人にもこの調子で一方的に...
「とどく」大木裕之

220308

春になってきましたね、冷えもしますが。ここは岡山。アトリエに戻る道を歩いていると急に死のことについてこのブログにキしてみようと思い立ち、玄関に荷を置き、iPhoneと缶ビールだけ持ってあたたかくおだやかなそとにでて、あるきつつ、山...
「とどく」齋藤春佳

齋藤春佳11【絵を描いてる時間の方が、生きている時間より長い。】

2021年11月4日の日記から アトリエでVOCA注に出すデカい絵を描いていたら人があがってくる気配がしておびえて振り向いたら、大木さんで嬉しかった。指入湯に来てみたんだけど今日は休みだった、けど扉は開いてたから入ってみたら...
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