イベント

開催中

レター/アート/プロジェクト 「とどく」

イベント関連

交流プログラム

レター/アート/プロジェクト 「とどく」

開催日
2020年12月開始~2022年成果発表展(仮)
※成果発表展(仮)は2022年10月8日(土)~12月18日(日)
会場
東京都渋谷公園通りギャラリー
入場料
無料
トーク・シンポジウム
展示
その他
オンライン

さまざまな背景を有する人々がアートを通じて交流し、相互理解を深めることを目的とする当ギャラリーの交流プログラムとして、レター/アート/プロジェクト「とどく」を始動しました。

参加アーティスト:大木裕之、齋藤春佳、田中義樹

【ブログ公開中】
3名のアーティストとこのプロジェクトに関わる人たちとの交流をブログで随時公開しています。

光島貴之滞在制作・展示 GOING OVER -まちの肌理(きめ)にふれる-

イベント関連

交流プログラム

光島貴之滞在制作・展示 GOING OVER -まちの肌理(きめ)にふれる-

開催日
2022年8月9日(火)~9月25日(日)
会場
東京都渋谷公園通りギャラリー 交流スペース
入場料
無料
公開制作
展示
交流スペース

「光島貴之滞在制作・展示 GOING OVER -まちの肌理(きめ)にふれる-」では、美術家として活躍している全盲の光島貴之を招聘し、「まち」をテーマに滞在制作及び観客参加型の展示を行います。これまで光島は、「さわることで見る」絵画の可能性を長年探ってきました。光島の作品を通して、「まち」にあふれる音や匂い、足の裏で感じる地面の質感といった、「まち」の肌理にふれる感覚を刺激します。会場では作品を体験すると同時に、訪れた皆さんが作品制作に参加することによって、予期せぬ造形物が立ち上がるでしょう。それは視覚だけではない世界への入り口であり、その先に広がる「まち」にふれる機会となるかもしれません。

開催予定

学芸員によるギャラリートーク ※手話通訳付き

展覧会関連

アール・ブリュット2022巡回展「かわるかたち」 関連イベント

学芸員によるギャラリートーク ※手話通訳付き

開催日
2022年7月22日 (金) 、9月3日 (土) 、9月17日 (土)
会場
東京都渋谷公園通りギャラリー 展示室 1、2
入場料
無料
展示
展示室1・2
手話通訳付き

当ギャラリーの学芸員が作品解説を行います。

※定員:各回10名程度(先着順、事前申込不要)
※各回手話通訳付き

鑑賞会「みると話(わ)」

展覧会関連

アール・ブリュット2022巡回展「かわるかたち」 関連イベント

鑑賞会「みると話(わ)」

開催日
開催日:2022年8月8日(月)、8月26日(金)、9月9日(金)
会場
東京都渋谷公園通りギャラリー 展示室 1、2
入場料
無料
ワークショップ
展示
展示室1・2
手話通訳付き

すべての回が定員に到達したため、申込受付は終了いたしました。展示室で作品を囲み、会話を楽しみながらグループで鑑賞します。いろいろな人のさまざまな見方で、ひとつの作品をじっくり観てみると、ひとりでは気がつかなかった新しい発見に出会えるかもしれません。
作品を前に、自分がどのように感じているのか、心の内を探る2時間です。

※8月26日(金曜日)のみ、手話通訳付き

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