
音声コンテンツ配信プログラム
東京都渋谷公園通りギャラリーは、音声コンテンツを配信するプログラム「渋ギャラジオ」を始めます。ギャラリーの学芸員が気になるテーマを設定し、作家や専門家にかぎらず、さまざまな人をゲストに招き、生の声を伝えます。
2023年度は「ふたたび交わるおどろき」と題した番組をお届けします。
<ゲスト>
#1.~4. 末永史尚(美術家、東京造形大学教授)【2023年8月収録】
#5.~8. 家成俊勝(dot architects共同代表、京都芸術大学教授)【2023年10月収録】
#9.~12. 福森 伸(社会福祉法人太陽会しょうぶ学園統括施設長)【2024年1月収録】

音声コンテンツ配信プログラム
音声コンテンツを配信するプログラム「渋ギャラジオ」は、東京都渋谷公園通りギャラリーの学芸員が気になるテーマを設定し、作家や専門家にかぎらず、さまざまな人をゲストに招き、生の声を伝えます。
2024年度は「展覧会のあと」と題した番組をお届けします。
<ゲスト>
#13.~16. 下町レトロに首ったけの会、おかんアーチストの皆さん【2024年12月収録】
#17.~23. 米田昌功さん(特定非営利活動法人障害者アート支援工房ココペリ代表)【2025年2月収録】

音声コンテンツ配信プログラム
「渋ギャラジオ」は、東京都渋谷公園通りギャラリーの学芸員が気になるテーマをきっかけに、作家や専門家に限らず、さまざまなゲストの生の声をお届けするオンラインプログラムです。
2025年度は「あれから、これから」をテーマに、これまでギャラリーの展覧会やイベントにご協力いただいた方々をお迎えし、当時のことから今の思いまでいろいろとお話を伺います。
<ゲスト>
#24.~26. 白鳥建二(全盲の美術鑑賞者、写真家)・岩中可南子(編集者、アートマネージャー)、原田啓之(PICFA施設長)ほか【2025年9月収録】