大木裕之

大木裕之 「とどく」大木裕之

映像作家の大木裕之は、生きづらさを抱えている若者の支援団体 NPO法人ピアサポートネットしぶや理事長の相川良子さんの協力をうけ、映像でのやり取りを開始しました。大木がプロフィール映像を送ることから始まったやり取りが、どのようなアート作品になるのか、このプロジェクトの経過を参加者の一人として、見届けてください。

大木相川さんの初顔合わせとなった12月のトークイベントの様子は、こちら↓

レター/アート/プロジェクト「とどく」 キックオフ トークイベント Vol.3
レター/アート/プロジェクト「とどく」に参加するアーティストが登壇し、これまでの活動を紹介するとともに、「とどく」において展開しようとするプランについても触れていきます。ゲストには、各アーティストの交流施設の方や関係者をお招きし、本プロジェクトの展望と可能性を探ります。【キックオフ トークイベント Vol.3】登...

 

「とどく」大木裕之

2 210810am3境ゆたか

幻視しつつ透視しつつ、うごきつつ、ダンスしつつ、対話しつつ、声かけモしつつ、日頃からの個人と社会の間にキカンキ キしつつ要 かなめは、が、つみ重ねが、やはりVR質感的現実物体的運動的色彩も描きつつ仮想会話対話ぶくみ日常ぶくみみ
「とどく」大木裕之

とどく210807

つたわることはあなた個人にではなくあなたは個人ではなくわたしの言葉はわたしのものではなくてこれは所有概念のはなし話しの所有概念アイデンティティ言葉の所有概念言語の所有概念気持ちの所有概念もうひとつ帰属概念から からから キゾク...
「とどく」大木裕之

〈とどく、210630

映像、今、高知県高知市の鏡川という中心部を流れる川の上流、風がここちよい、小さな一軒家のお店の外の机で食後のコーヒーのみつつ、川の流れと雲の流れと、橋と、、を、映像の体感、映像の体験、映像にも体感があり、映像にも体験があるしかしそこにまた...
「とどく」大木裕之

とどく2 5月25日

1、さあわたしは、いまここで、動物がやってきた・?2、相手の方が撮られた映像を先日、ミれて、とてもたんたんと美しい映像に感嘆した。そのこと 3、主旨は、 4、ただ、壊そうとする力と生み出そうとする力と、加減の主旨が、彼方からも...
「とどく」大木裕之

「とどく」(カリ)大木裕之

1今、〈ピアサポートネットしぶや〉の相川さんと電話でお話しをした、春の午後〈とどく〉〈おくる〉 《まじえつつ、生じる》 2まず、僕からおくる映像が、まず吉祥寺/Art Center Ongoing で、即興数ショット~Ongo...
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