大木裕之

大木裕之 「とどく」大木裕之

映像作家の大木裕之は、生きづらさを抱えている若者の支援団体 NPO法人ピアサポートネットしぶや理事長の相川良子さんの協力をうけ、映像でのやり取りを開始しました。大木がプロフィール映像を送ることから始まったやり取りが、どのようなアート作品になるのか、このプロジェクトの経過を参加者の一人として、見届けてください。

大木相川さんの初顔合わせとなった2020年12月のトークイベントの様子は、こちら↓

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2021年10月に大木ディレクターの小川がプロジェクトの進捗について語ったクロストークこちら↓

Vol.3 大木裕之 × 小川 希 レター/アート/プロジェクト「とどく」関連イベント クロストーク(手話通訳付)
2020年に始動した、レター/アート/プロジェクト「とどく」では3名のアーティストと参加者とのやり取りが少しずつ始まっています。そのやり取りの中でそれぞれのアーティストが感じていることや、2022年に開催予定の展覧会にどのようにつなげていくのかなど、アーティストたちの胸中に迫ります。また、視覚身体言語の研究やひき...

 

「とどく」大木裕之

とどく 220508

〈形容〉の、まとわりつく から空   (から) (から)軆   針2020年代ほろほろほろと、細かい〈 言語〈的〉 形相 どころかあそこへイメージ 、 ももどころ、あなどころ はら はら あしさらえ、今の時代に、細かい〈 言語〈的〉 ある...
「とどく」大木裕之

220308

春になってきましたね、冷えもしますが。ここは岡山。アトリエに戻る道を歩いていると急に死のことについてこのブログにキしてみようと思い立ち、玄関に荷を置き、iPhoneと缶ビールだけ持ってあたたかくおだやかなそとにでて、あるきつつ、山...
「とどく」大木裕之

とどく220118

あけましておめでとうございます 2022年さて、今あらためて、昨年「とどいた」映像を僕の事務所で毛布にくるまりながら僕のiPhoneのiCloudのファイルでみてみて、「とどく」映像が心にとどく声が心にとどく何が届いたのかを言葉であ...
「とどく」大木裕之

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ちょうど20年前の2001年の11月11日は、、 前日、チベットのガンデンからいのちからがら、ターツェに辿り着いて、で、妙な宿泊所に泊められて?11月11日ラサに、えっ?ジョン・ウーのハードボイルド2をラサの薄暗いチベタンカフェのV...
「とどく」大木裕之

とどく 2021 1111

さっき、ルーマニアにいる小川希くん、夜中、夜10時以降外出禁止になってて、ワインでへべれけみたい、に、解除されてる東京の僕は朝から青戸の事務所でトリス入れてFacebookメッセンジャーでwifi無いけど電話かけてみて1時間以上、とどくに...
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