
「ふれあうやきもの」出展作家・植田佳奈、土橋美穂が登壇し、アーティスト・トークを行います。(手話通訳付き)
| タイトル | 「ふれあうやきもの」関連イベント アーティスト・トーク②(植田佳奈、土橋美穂) |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年 3月29日(日)13:30–14:00
|
| 会場 | 東京都渋谷公園通りギャラリー 展示室1・2 |
| 登壇者 | 植田佳奈、土橋美穂 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 事前申込不要 ※ご参加を希望される方は、時間になりましたら受付にお越しください。 |
| 情報保障 | 手話通訳付き |
| 問い合わせ先 | 東京都渋谷公園通りギャラリー「ふれあうやきもの アーティスト・トーク」係 Email:skdg-event2025(at)mot-art.jp ※メール送信時は(at)を@に置き換えてください。 TEL:03-5422-3151 |
※都合により、出演者が変更になる可能性があります。

植田佳奈《象嵌石ころ》2024年、作家蔵
1992年生まれ。2015年武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻卒業。粘土に線や点を刻み入れる過程で偶然生まれる形や質感に導かれ、自然の営みを感じさせる作品を制作している。自然物の観察と、素材の実験を繰り返しながら、陶による新たな表現を試みている。また、福祉施設「8-18」に通う方々と共に絵画や陶芸も行う。主な展示に「石をみる」(2024年、東京、ROUND ROBIN)などがある。

土橋美穂《アリクイ》2020年、nullus蔵
1971年生まれ。福祉施設「8-18(はちいちはち)」(神奈川県)に所属し、陶芸・絵画・縫いぐるみの制作などの創作活動を行っている。陶芸では、アリクイ、キリン、象などの動物をモチーフとした作品を制作している。それぞれの動物の特徴を捉えつつ、物語性を感じる作品を生み出している。主な展示に、第5回 日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS 公募展」(2022年、東京、Bunkamura Gallery / Wall Galleryほか)などがある。
詳細は各イベントページにて随時お知らせいたします。

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