
「ふれあうやきもの」出展作家・七理摩弓、吉成洋平が登壇し、アーティスト・トークを行います。(手話通訳付き)
| タイトル | 「ふれあうやきもの」関連イベント アーティスト・トーク③(七理摩弓、吉成洋平) |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年 4月18日(土)14:00–15:00
|
| 会場 | 東京都渋谷公園通りギャラリー 展示室1・2 |
| 登壇者 | 七理摩弓、吉成洋平 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 事前申込不要 ※ご参加を希望される方は、時間になりましたら受付にお越しください。 |
| 情報保障 | 手話通訳付き |
| 問い合わせ先 | 東京都渋谷公園通りギャラリー「ふれあうやきもの アーティスト・トーク」係 Email:skdg-event2025(at)mot-art.jp ※メール送信時は(at)を@に置き換えてください。 TEL:03-5422-3151 |
※都合により、出演者が変更になる可能性があります。
七理摩弓《総銀彩vase》2025年、作家蔵
1985年生まれ。2007年京都造形芸術大学美術・工芸学科陶芸コース卒業。陶によるインスタレーションやオブジェなど、多岐にわたる作品の制作を経て、現在は古陶磁や青銅器等に着想を得た器を中心に制作している。南山城学園(京都府)が運営する障害者支援施設内にあるアトリエの担当としても活動している。主な展示に「京都工芸ビエンナーレ」(2010年、京都、京都文化博物館)などがある。
吉成洋平《ん~ん~ん~》2023年、作家蔵
1986 年生まれ。障害者支援施設ひばり(栃木県)に所属し、絵画と陶芸の制作を続けている。陶芸では、粘土を紐状に成形し、それを幾重にも積み上げて立体化していく。積み上げた粘土から、波のようなうねりが生まれ、躍動感のある形態が完成する。作品名は、嬉しい時や気持ちが高ぶった時に出る本人の言葉からつけられることもある。主な展示に、「Art to You ! 障がい者芸術世界展 INSENDAI 2024」(2024年、宮城、せんだいメディアテーク)などがある。
詳細は各イベントページにて随時お知らせいたします。

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